不妊治療モデルケース

Model case

当院で行なっている不妊治療のモデルケースをご紹介します。
お仕事をされている方のために、早朝&夜間診療をフル活用して行なっていただけます。

1. 体外受精実施前・採卵までのスケジュール例

1. 体外受精実施前・採卵までのスケジュール例

このモデルケースではお仕事を休まれることなく、5回の通院で採卵まで完了します。

土曜日(お好きなタイミングで)スタート
水曜日早朝採血、水曜日夜間(18時以降)来院
次の土曜日(いつでも)来院
翌々週の水曜日早朝採血、夜間来院(最終診察)
採卵に好適な土曜日に採卵(9時来院で昼に終了)

※より良いタイミングで実施するために、平日になることもございます。

2. 受精卵培養後・胚移植までのスケジュール例

2. 受精卵培養後・胚移植までのスケジュール例

採卵までと同様に、なるべくお仕事を休まれることなく体外受精を行なっていただけるようにしています。

土曜日来院(採血、超音波)
翌週土曜日来院(採血、超音波)
翌々週の土曜日(胚移植実施)

※より良いタイミングで実施するために、平日になることもございます。

※体外受精は自費診療となり、原則的には全額自己負担となります。詳しくは「料金について」をご覧ください。
自治体によっては助成金が活用できる場合があります。詳しくは各自治体に条件等をお問い合わせください。